利用規約の要旨(忙しい方のために)
当ホームページの壁紙や素材はすべて無料です。オリジナルの壁紙や素材は、加工・サイズ変更・色変更・一部切り抜いての利用など、個人・企業を問わず柔軟にご利用を認めています。しかしながら、外部サイトへのリンクなど様々なコンテンツ(壁紙・写真・素材)が混在していますので、使用してよい画像かどうか迷った場合には、その壁紙や素材のアドレス(URL)と利用方法を、メールにてお気軽にお問合せください。各種問合せページ |
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| 1:はじめに |
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当ホームページから閲覧・入手できる壁紙や写真素材の種類については、以下の4つ(A.B.C.D)に分類されます。ご使用になりたい壁紙や画像が、この分類のいずれに該当するか判断しかねる場合には、お手数ですがメールにて、その壁紙(画像)のアドレス(URL)をお教えください!
A:独自に撮影した写真やイラストから制作したオリジナルアート、絵画などの作品。
B:パブリックドメインの写真や画像をベースとして、グラフィック加工によって制作された2次的著作物作品。
C:世界最大のアートコミュニティーである「デヴィアントアート(deviantART.com)」から厳選したアートコレクション(壁紙・写真・イラスト等)へのリンク。
D:リンク集ページなどからのリンク先(外部サイト)で公開されている壁紙写真やアート作品。
※パブリックドメイン(Pubilic Domain)とは?
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| 2:デスクトップPC/PSP/iPhone/DS/携帯待ち受け等、壁紙としての個人使用について |
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上の「1:はじめに」で述べたAとBについては、すべて自由に壁紙としてご使用いただけます。
Cについては、各アーティストの見解によります。
Dについては、訪問先の各サイトの規約に従って、ご迷惑のかからないようご配慮ください。
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| 3:素材としての使用について |
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上の「1:はじめに」で述べたAとBについては、以下のような使用を認めています。(個人・企業・団体の区別はありません)
また、写真や画像の加工(サイズ変更、色変更、切り抜き、一部使用、文字追加)についても認めています。
但し、被写体として人物が写った作品で、個人が判別できるもの)については基本的に素材使用できません。
1)ホームページやブログなどを制作する際に使用する背景壁紙、タイトル画像、ボタンやバナーなどの素材として。
2)パワーポイント等によって作成するプレゼンテーション資料の背景や素材として。
3)ブログやホームページで日記などの文章を掲載する際の引用写真やイメージ画像として。
4)チラシ、ポスター、リーフレット、マニュアルなどに使用する素材として。(但し無償配布の媒体に限ります)
5)FLASHやブログパーツを制作する際の背景画像、個々のパーツとして。(但し個人使用もしくは無償配布する制作物に限ります)
6)個人的に自宅で使用するデジタルフォトフレームの素材写真として。
」
尚、写真画像の使用に際して、ご不明な点はお気軽にお問合せください。 >> 各種問合せページ
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| 4:禁止事項 |
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1)このホームページから入手したコンテンツ(画像・文章)を改変して、もしくはそのまま再配布すること。(有償・無償を問わず)
※再配布の手段は、インターネットのほか、CDやDVDなどのメディア、紙媒体も含みます。
2)このホームページから入手したコンテンツを使用して、Tシャツやハガキ、グッズを制作すること。(個人使用・販売の有無を問わず)
※但し、年賀状やグリーティングカードとして提供しているコンテンツは、個人的なハガキ制作としての素材使用を認めます。
その場合でも、有償・無償を問わず、不特定多数へ配布もしくは閲覧させる行為を禁じます。
3)このホームページから入手したコンテンツを、PCやTVモニタ、デジタルフォトフレームなどの機器を使って、公共施設や商業施設、
店舗の屋内外など、不特定多数が見ることの出来る場所に映し出すこと。
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| 5:著作権フリーと著作権放棄及びパブリックドメインの違いについて |
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著作権フリーとは、以上のように様々な規約に準じた範囲での使用を認められたものを言います。
一方で、著作権放棄やパブリックドメインとは、一般に利用に制限が無いものを言います。
著作権を放棄している場合には、例えばそのすべてを別のサイトで配布することも、CDやDVDに入れて販売することも出来てしまいます。
壁紙hiroluオリジナルの壁紙写真やアートは、著作権フリーです。著作権放棄・パブリックドメインではありませんのでご注意ください。
尚、壁紙hiroluからは様々な外部サイトへリンクしています。リンク先での写真や画像の著作権や取り扱いにつきましては、
ご迷惑にならないよう各サイトの規約に従ってください。何卒よろしくお願いいたします。
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| 6:免責事項 |
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当ホームページを利用することで生じたいかなるトラブルについても、責任を負いかねますのでご了承ください。
また、当ホームページからリンクされている外部リンクへ訪問した際に生じたいかなるトラブルについても、責任を負いかねます。
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本規約と免責を、お読みいただき誠にありがとうございます。
写真画像の使用に際して、ご不明な点はお気軽にお問合せください。 >> 各種問合せページ |
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| (追記) オリジナル作品と同時に世界のコレクションを紹介する理由 これは、本ホームページの基本理念に準じるものです |
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deviantART.comは、長い歴史がある世界最大のアートコミュニティーであるにも関わらず、英語でのコミュニケーションや、英語の理解が相当の程度に求められるため、参加者の多くは、欧米(アメリカ・オーストラリア・イギリス・フランス・ロシア)や、アジアでは、インドネシアなど英語を母国語とするか普及率が高い国と地域に集中しています。参加者数や写真アートの投稿数は、実に膨大なものであり、1日で数万件、見ている数秒間でも数十件の作品が投稿されています。そこには、日本の壁紙や写真サイトでは見たこともないような感性の作品があり、1人でも多くの日本の方々に知っていただきたいと思いました。
しかしながら、この存在を知った場合でも、分類メニューの英語表記や単語については見慣れないものが少なくなく、検索する場合でも、日本人として英語を学んできた感覚とは異なることが多々あるため、検索が難しい場合があります。例えば「幻想的な壁紙や写真」を探したい場合には、「Fantasy
wallpaper」と検索したいところですが、それだけではアニメやイラストが多く検出されることになり、幻想的なCGや未来的な画像など、求めているものとのギャップがあったりします。
実際に求めているものにたどり着くには、様々な角度の言葉(英単語)から検索したり、また、とある検索結果から思いがけないものを発見した場合には、それをコレクションしていくなど、日本語のジャンルとしてコレクションに収めていくには相当の時間と労力を要することになります。実際、第一弾としてご紹介しているdeviantARTからのコレクション(100種類以上、約2000枚)のコレクションは、様々な検索結果から、50000枚以上の壁紙や写真を見ながら厳選したものです。
壁紙hiroluでは、これまでオリジナルの写真やイラストからの壁紙のみを御提供してきましたが、こうした世界のハイレベルな作品に出逢って以降は、自身の作品と同時に、壁紙hiroluをご訪問いただく日本の皆さんに、見たこともないような素晴らしい世界の壁紙や写真アートをご紹介したいと考えました。世界のレベルを体感しながら、少しでも完成度とクオリティの高い壁紙やアートをご提供していきたいと思うようになりました。
コレクションのみをご紹介しているページのほかに、壁紙hiroluオリジナルのページ(例えば、猫やペンギンなど)にて、同じカテゴリーの世界のコレクションをご紹介しているのは、第一には、ご覧になられる訪問者の利便性を考えてのことですが、また一方で、世界の凄いアートと同じページに自身の壁紙を掲載することで、完成度とクオリティーの意識を一層高めていくためでもあります。
さて、ここまでdeviantART.comは、検索や使い方など、英語がひとつの壁になることをお伝えしてきましたが、それでも1人でも多く、この素晴らしいコミュニティーにご参加いただきたい思います。英語の壁、それを乗り越える労力をもってしても、このコミュニティーには素晴らしいものがあると感じています。というのも、国名しか聞いたことがない地球の裏側の学生の方が、近くの公園で撮影した写真が、驚くほど感動的で、しかもその国の何気ない独特な時間と優しさを表現していたり、見たこともないような感性の写真やアートと出逢えたり、またそうした人々と簡単な言葉でもコミュニケーションを取ること、おぼろげながら、地球規模の色々な国々の生活や考え方や、暮らしぶりを感じることができたりします。こうした写真やアートを通じた世界のコミュニティーは、twitter同様に、またそれ以上に世界の距離を近づけてくれます。例えば、相互の文化や習慣の理解が足らないことから敵対関係にある国同士のメンバーでも、ここでは普通に通じ合えるのです。
そしてまた何よりも大変嬉しいことに、deviantART.comには非常に多くのアニメーターが参加していますので、アニメや漫画を通して日本を感じ、興味を持っているメンバーが相当数を占めています。またアニメだけでなく、「サムライ」や「武士道」など、日本の古き良きスピリッツ(精神)に、尊敬と畏敬の念を感じているメンバーも少なくありません。ちょうど、いま日本でブームになっている誇りを持てた日本の時代に思いを馳せるように、彼らも時間と距離を超えて、同じような何かを感じ取っているのです。
最後に、deviantART.comのさらに良いところは、アート(写真・イラスト・工芸など)がまったく苦手であっても、参加する楽しさがあるということです。それは何故かと言えば、膨大なdeviantART.comの投稿コレクションから、独自の感性で「お気に入り作品」を探して、自分のコレクションを創造していくことに価値があるからです。実際、ほとんどまったく作品を投稿・公開していないメンバーでも、コレクションが非常に素晴らしいために「WATCHする=そのメンバーを自分のお気に入りに入れる」ことはめずらしくありません。自分のお気に入りに相手の写真やアートを入れると、「Thank
you for the fave! 」といったお礼のメッセージが届くことがあります。英語に慣れないうちは、「You are very welcome.」「No
problem!」など簡単な同じコメントを返すだけでもいいですし、だんだんと一言を添えたりしていくことで、より深いコミュニケーションが始まっていきます。
百聞は一見に如かず。まずは、deviantART.comをのぞいてみてください!
こちらがトップページです。 >>> deviantART.com
私のページはこちらです。何か困ったら気軽に日本語で聞いてください! >>> hirolu.deviantART.com |
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